2019年05月03日

「東長崎ものがたり VOL129」 商店街で小さな楽しみ・・・。見つけました。 商店街が生産者と消費者を繋げます。あらいさんで『なつみ』を頂きました。

あらいさんに果物を買いに行ったところ・・・。初めてみる『なつみ』という文字が・・・。ごっつい蜜柑という感じの果物です。
永亀農園さんのご家族の写真が載っているポップに見覚えが・・・。以前・・・。永亀農園さんの他の果物を買った記憶があります。あらいさんを通じて永亀農園さんと繋がったような気持ちになりました。商店街には生産地、生産者と消費地、消費者を繋ぐ役割があります。連休明けにでも・・・。お近くの商店街をぶらりと散策。お待ちしております。
なつみを漢字で表記すると南津海です。日本の果物・・・。昭和のヤンキ−風な当て字が多いような気がします。夏に食べられる蜜柑という意味で命名されました。但し、旬は5月一杯くらいです。少し表皮ごつごつとした感じですが、蜜柑と同じ要領で食べられます。春まで木熟させることで美味しさが増します!!!
総合食品あらい 長崎4−27−6
posted by daichoukome at 07:19| 知っ得情報