2018年10月30日

「大塚ものがたり VOL89」 商店街で小さな楽しみ・・・。見つけました。定番のコ−ヒ−を見つけたい・・・。エチオピア産のモカシダモに決めました・・・。自家焙煎コ−ヒ−工房 冨久豆さん。

冨久豆さん。春日通り。丸の内線の新大塚駅と都電の向原の停留所の間にある坂道を・・・。少し・・・。降りたところにあります。
全種類ではありませんが・・・。色々と飲み比べてみた結果・・・。自分の定番のコ−ヒ−。エチオピア産のモカシダモに決定いたしまた(笑)。
モカシダモを飲んだ感想です。苦みよりも酸味・・・。香りが良い・・・。他のコ−ヒ−とは少し違うという・・・。印象を持ちました。
モカシダモを選んだ理由ですが・・・。正直なところ・・・。アラビカ種のコ−ヒ−の起源の土地だと言われている・・・。モカシダモの・・・。エチオピアの・・・。『物語』で・・・。選んだところもあります・・・。開発の進んでいない土地では・・・。野生のコ−ヒ−の木が自生しているそうです。『元祖』という言葉の響きに・・・。惹かれました(笑)。
飲み比べをしてみて・・・。コ−ヒ−の差別化・・・。なかなか難しかったです・・・。
モカシダモ。200g(豆の状態です)。1112円(税込1200円)。コ−ヒ−を注文すると、ホットかアイス。コ−ヒ−を一杯、サ−ビスしてくれます。焙煎していただいている間に・・・。コ−ヒ−の良い香りに満たされて・・・。コ−ヒ−を頂く・・・。日曜日の午後の至福の時間です。焙煎は午後からとなります。

手前味噌ですが・・・。当店の新米も・・・。全部・・・。美味しくして・・・(笑)。差別化するの・・・。なかなか難しいと思いました・・・。お米のお好みの銘柄・・・。それぞれのお米の銘柄の物語で・・・。選んでみるのも・・・。選択方法の一つの手段かと・・・。思いました。

自家焙煎コ−ヒ−工房 冨久豆 東池袋5−44−21

posted by daichoukome at 20:48| 知っ得情報